ひねくれ者の駄文

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HGUC LM314V23/24 V2アサルトバスター

リガ・ミリティアが開発したミノフスキー・ドライブ搭載型MSであるV2ガンダムの余剰出力をフル活用すべく開発が進められていた強化装備アサルトパーツとバスターパーツ。最終決戦を前にしてその両方を同時に装備したV2ガンダムのある意味での究極の姿である。

V2A
といいつつ、この画像はほぼアサルト。

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[ 2015/06/06 23:57 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

1/144 HG AGE ovv-af ダナジン

地球本土への直接侵攻を目的とした量産機。地球環境への適応のためドラゴン型を基本形態とし、高速飛行の為の変形が可能となっている。高い基本性能を誇るものの、内蔵火器は以前の機種の改良タイプに留まっている。




[ 2012/05/20 08:54 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

GNT-0000/FS 00 QAN[T] FULL SABER

00q11

 ダブルオークアンタのツインドライヴが安定可動域に入らなかった場合に備え、クアンタの機体バランスを崩さず、かつ、戦闘力を底上げすることを考慮にいれて作製されたドライヴ安定化装置内臓武装が”GNソードIVフルセイバー”である。

[ 2011/02/01 01:03 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

1/144 GNT-0000 00 QAN[T]

00q4
 本機はツインドライヴを初搭載したGN-0000ダブルオーガンダムの直系の後継機である。


[ 2010/11/03 02:29 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

HGAW 1/144 GX-9900 GUNDAM X

gx2
 GX-9900は、地球連邦軍と宇宙革命軍の間で行なわれた「第7次宇宙戦争」における連邦軍側の決戦兵器である。本機の最大の特徴は、月面の発電設備からマイクロウェーブによるエネルギー供給を受けることで、送信システムとの接続が継続している限り、常時高出力の兵器を運用出来ることにある。機体背部に装備されたサテライトキャノンはスペースコロニーを一撃で破壊する威力を有し、また、専用の大型ビームソードやシールドバスターライフルもサテライトシステムとの連携を前提に設計されており、一般のMSのものよりも出力が大きい。

 さらに、NTの能力を最大限に生かすフラッシュシステムを搭載しており、最大12機のGビットの親機として機能する。なお、このシステムは初起動時のサテライトシステムへの認証にも使われており、サテライトキャノンのトリガー兼操縦桿でもあるGコンとともに、GXが安易に運用されない為の安全装置ともなっている。

 3機のGXが7次戦争中に建造されたとされる。2号機は大戦中に連邦軍NT兵ジャミル・ニートの搭乗機として運用され、大戦末期に大破。後に新連邦軍に回収されGX-9901-DXの母体となった。1号機は無傷のまま戦後15年廃工場の中に残されていたが、ティファ・アディールによって発見され、ガロード・ランの搭乗機となる。A.W.0024には、ローレライの海で黒いGXが発見され、リック・アレルにより運用されたが、これが行方不明となっていた3号機であるかの確証はない。


[ 2010/04/30 01:20 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

1/144 CB-0000G/C REBORNS GUNDAM

rb1.jpg

 ヴェーダに蓄積されていたデータから作り出されたリボンズ・アルマーク専用機。基礎設計はエクシアと同じ汎用型を用いている為、早い段階で完成しており、アレハンドロ・コーナーが国連軍のCB掃討作戦時に搭乗したアルヴァアロンにも利用されている。

 本機の最大の特徴として、全面と背面で二つの形態(ガンダム/キャノン)を持つ点が上げられる。これは本来、主力機と支援機に分けられるべき機能を、リボンズの『味方を当てにせず、自分一人で戦う』という考えから集約したものである。なお、設計案ではタンク形態もあったとされる。

 完成した機体には、アニュー・リターナーが盗み出したツインドライヴ・システムも搭載されており、これまでのMS技術のすべてを継承した機体となっている。唯一の問題としては、オリジナルの太陽炉を搭載できなかった点が上げられるものの、技術革新により瞬間的なGN粒子生成量の差はほぼ解消されており、トランザムも可能である。(筆者注:ダブルオーライザーとは同クラスと考えられるが、トランザムライザーが可能な量子化や、真のイノベイターとして覚醒を果たした刹那・F・セイエイが起動したトランザムバースト等の機能までは再現できてはいないと考えられる。そのため、敗因を太陽炉の違いに求めたリボンズの発想もあながち間違いとは言えまい)


[ 2009/11/21 00:55 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

GN-001 ガンダムエクシア

 私設武装組織ソレスタル・ビーイングが、紛争根絶を目的とした武力介入を行うため建造したMS。無制限にエネルギーを生む出す太陽炉を動力炉として搭載する。太陽炉から生成されるGN粒子を機体制御に用いることで、一般の機体とは次元の異なるレベルの運動性を実現している。
 本機は太陽炉搭載型ガンダムとして三世代目にあたり、実際の武力介入に適応した設計がなされている。特に接近戦を想定しており、可動範囲は人体に限りなく近く、他のガンダムとは一線を画する。
 開発コードでもあった7本の剣「セブンソード」を使い分け、接近戦でのインパクトにより、ガンダムという恐怖を植え付けるという役割の他に、ある「隠された用途」を持つ。それはGNフィールドを貫き、Eカーボン素材の装甲にダメージを与える「ガンダム殺し」であり、アルヴァトーレ戦で実現することとなった。



[ 2009/09/07 01:10 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

1/144 RX-78-2 GUNDAM Ver.G30th

78-1.jpg
アニバーサリー仕様のHGUGガンダム
ようやっと、待ってました的なバランスのガンダムが手に取れる気がしたので購入。
決定ついでにお台場で限定版が出るとなれば、手に入れざるを得ない訳であります。


[ 2009/07/19 03:07 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

MSN-06S シナンジュ

シナンジュ1.jpg
AE社がフル・サイコ・フレーム機の製作に向け、実験機として開発していたものを「袖付き」が強奪。ネオ・ジオンにて改修を加え完成させたMS。この強奪事件は、AEとネオ・ジオン間の裏取引の結果とも噂されるが、真相は定かではない。
袖付き首領フル・フロンタルが専用機として使用し、兄弟機であり、完成系とも言えるユニコーンガンダムと戦場で相見える。



[ 2009/02/11 13:48 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)
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