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NARUTOの最終巻読んだ

岸本先生がガノタなのは角都の術の件で明らかだった(強引)んですが,ラストは完全にガンダムでしたね!

サスケが世界を滅ぼす革命を行なうにあたって,自分の最後のブレーキとして親友でありライバルであるナルトを置いているとか,完全に逆襲のシャア.

最大の違いは,間に入った女であるサクラちゃんが実に平凡な女であり,二人の間に特に禍根を残さないレベルだったということである(苦笑)

ナルトってかなり血統がなんぼのもので,結局,火影になれるの柱間系と猿飛系しかないレベルの世界観なんで,(カカシ先生はやはり天才か),そんな中にいるサクラちゃんの平凡さをどう使っていくのかなあという興味があったのですけど,そこなのか!っていう.

二人が影響しあえるのがお互いしかいないというテーマをどう消化するか,というガンダムへの一つの回答として楽しかったなあ,という感想を持っているのはあたしだけでしょうか(オチ?


・デレマス
Pもまた成長するのだ。
画面から醸しだされる不安感はベタな演出だけど、いいよね。

・ファフナー
敵が強いみんな死ぬ、っていうところからのパワーアップ逆転劇。いやでも冒頭の姉ちゃんは完全に死んでたよな…。ううむ…。
カズキ達の活躍も、メカアクションとしては期待できるんだが、間違いなく死ぬからな。

・艦これ
一発轟沈のある世界怖い。慢心役は赤城さんなのに風呂しか出番なくて笑う(ぇ
サンゴと祥鳳、翔鶴が相性悪いのはしょうがない、のか。こっからまじめにやるのか…しかしバケツ0の鎮守府に大和……ホテルにしかならないぞ……
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[ 2015/02/22 11:44 ] TV | TB(0) | CM(0)
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