ひねくれ者の駄文

世のため人のためにならないことを全力で。
ひねくれ者の駄文 TOP  >  鉄血のオルフェンズ >  #34 ヴィダール立つ

#34 ヴィダール立つ

「忘れていた」
オルガは名瀬を通じて,マクギリスとの密約を上層部へと伝える.マクマードはそのリスクとメリットに理解を示したが,名瀬たちへの組織内からの風当たりは強まるばかりであった.
ヴィダールはついに完成したガンダムでの初の実戦を披露するが,ジュリエッタから見てそれは復讐者が見せる戦いではなく,美しいものであった.



・懐くハッシュ
命助けられちゃったからねしょうがないね.

・臭くないおやっさん
メリビットさんそっちなの...チャドはまあそうねえ...

・邪魔です
イオク様は前回はまだなんとかなるかと思っていたが,隠した相手にポンコツっぷりを披露してて,このままでは死ぬぞ.

・また本読んでいる
ギャラルホルンの神話みたいなのにハマりまくりなマッキー.いや,ホントどうするの.今んところ稼いで事を起こして鉄華団こき使うくらいしかしなさそう.
関連記事
スポンサーサイト
[ 2016/11/28 00:53 ] 鉄血のオルフェンズ | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL

人生が輝き出す名言集


presented by 地球の名言+個人メモ
プロフィール

彼方

  • Author:彼方
  •  管理人紹介
    ・風来の結晶屋
    ・労働力、売るよ!

    知人に絡み辛いと言われつつ、為にならない文章を淡々と書き続けるのが目標である。
ブログ内検索
広告エリア